巻き爪ブロック

約8割のユーザーが装着後10分以内に違いと実感!

巻き爪のトラブル、乾燥する季節にはつらいですよね。指に食い込んでくる巻き爪は、お手入れも大変です。

 

 

ブーツや長靴などの重量のある靴を履いていると、つま先に負担がますますかかってきます。

 

 

そこで便利なアイテムを紹介します。巻き爪に直接取り付ける巻き爪ブロックは、特殊バネの力で、巻き爪の食い込みを防止します。

 

 

爪の端がどうも巻き込みがちという人は、早めにバネを取り付けておけば、じんわりと巻いていくのを阻止して、まっすぐな形に整えていきます。

 

 

巻き爪の人は、爪のはじっこから指にまきこんで埋まってしまうため、爪がまっすぐ伸びていきません。これを緩和することで、ゆっくりと爪を本来の形に整え、まっすぐ伸びていくのを助けます。この相乗効果で爪が本来の形に伸びすすみ、爪の形を形成していきます。

 

 

病院でこのケアをすると、コストが結構かかりますよね。両方の足にケアを行うとかなりの出費です。だったら自宅でカンタンにケアできないかなと考えているなら、巻き爪ブロックがおすすめです。

 

 

足の爪の形や大きさは人それぞれ。だから最初はフルサイズ入ったセット品を買うのがおすすめです。

 

 

セット品とはいえ、価格は変わらないので、これを使って、巻き込みがちな爪のサイズと、必要な個数を把握します。使用感なども含めてサイズを決定したら、あとは必要なサイズのものを買い足していくだけでムダが出ません。

 

巻き爪ブロック初心者でも簡単!巻き爪矯正キットおすすめ!

巻き爪が悪化すると、足先が痛くて靴をはくのも苦痛だし、ヒールやパンプスの足先が痛くて、一歩踏み出すたびにズキズキする人もいます。

 

 

サンダルやミュールでオープントウのものを履いて、人前につま先が見えるのがイヤだったり、素足が見せられないという状態の人もいるでしょう。

 

 

先の細いおしゃれな靴がはけないとか、長時間歩くことができないとか、エクササイズに出かけたいけど爪が刺さるのが怖いという人もいます。

 

 

一般的な爪切りで爪が切れないから、ついついそのままになって、またどんどん悪化するという悪循環になっている人もいます。

 

 

フットクリニックに行くお金や時間がなかったり、近所に良いクリニックが見当たらない人や、巻き爪ケアの市販アイテムに物足りなさを感じている人も多いといいます。

 

 

バネなら、力加減やフィット感はその人それぞれに調節可能です。

 

 

痛い重いは我慢しないで、早めのケアがおすすめです。

 

トップクラスの矯正力を持つ巻き爪ブロック

巻き爪で悩んでいらっしゃる方はとても多いと思います。

 

 

まず、巻き爪になる原因を探ってみましょう。

 

 

原因と考えられるのは主に5つあります。

 

 

遺伝、加齢、爪の切り方、サイズの合わない靴を履いている、ダンスやサッカーなど、つま先に負担がかかるスポーツです。

 

 

特に多いのは爪の切り方だと思います。

 

 

深爪に切ってしまったり、サイドを丸く切ってしまうと、爪が食い込んでしまいがちです。

 

 

次に多いのは、サイズの合わない靴ですね。

 

 

パンプスやヒールなど先の狭い靴や重心がつま先にかかる形状の靴は、爪に負担がかかります。

 

 

さて、巻き爪を病院で治療すると費用はどれくらいでしょうか。

 

矯正するには、保険が適用されないため、5,000円くらいかかり、完治までには約1年ほどかかるので、合計で60,000円もかかります。

 

 

手術は保険が適用されますが、完治までの合計は20,000円ぐらいです。

 

 

やはり病院での治療は高いイメージですね。

 

 

そこで自分で治す方法もあります。

 

高い耐久性を保つ、工業用バネを応用した巻き爪矯正具!

巻き爪矯正グッズはネットなどで数多く販売されています。

 

 

その中でも、トップクラスの矯正力と、多くの方に支持されているのは、巻き爪ブロックです。

 

 

巻き爪ブロックの人気の理由は、高い矯正力だけでなく、コストパフォーマンスも良いからです。

 

 

セット品を購入しても3,000円程度です。

 

 

セット品の内容は、補正具とカバー10枚と測定シールと取付具と取扱説明書です。

 

 

しかも初回でセット品を購入していまえば、器具が揃っているので、2回目以降は補正具、カバー、取付具は単品で買えば1,000円前後で済みます。

 

 

また装着時の見た目が、ネイルアクセサリーのようにオシャレなので、足を露出する夏でも大丈夫です。

 

 

補正具を装着した上から、透明のシールで固定するため、走ったり、お風呂に入ったりしても、はずれません。

 

 

日常生活を送る上で、全く問題になりません。

 

 

最初は装着するのに手間取るかもしれませんが、お風呂に入って爪が柔らかくなっている状態ですと着けやすくなります。

 

 

他に注意する点は、装着前に爪の状態を確認しましょう。

 

 

腫れ、出血、爪水虫などがある場合は、病院等で治療を行ってください。

 

 

また、フックをかけやすくするために、爪の両端を伸ばし、先端を平らにカットします。

 

 

巻き爪が治ると、今まで我慢していたオシャレ靴も気にせず履けるし、ズキズキ痛むストレスから解放されます。

 

 

好きな運動も快適にすることができます。

 

 

巻き爪ブロックでストレスのない快適な毎日を送りましょう。

 

自宅で簡単にできる本格的な巻き爪矯正器具

 

今回紹介する「巻き爪ブロック」は一度できてしまうととても痛くて困る厄介者の「巻き爪」を自宅で簡単セルフケアできる矯正器具です。

 

 

発売開始から4年3ヶ月!愛されて10万個を突破した信頼と実績のある巻き爪矯正器具なんですよ。

 

 

そして、この度「巻き爪ブロック」は究極進化を遂げました!その進化したポイントとは…。

 

 

・究極進化ポイント01.形も直したい!というご要望に応え、ウルトラハードタイプを開発!これで爪の形も思いのまま!

 

 

・究極進化ポイント02.初めからハードタイプを使ってみたい!という方のためにセット品には「ハードタイプ」を追加しました!

 

 

・究極進化ポイント03.さらに安全性を追求した「新型フック」を採用。より痛くない安全な巻き爪矯正が可能になりました。従来型は「点」で補正具の力が加わる形でしたが新型フックは「面」で圧力が加わるのでより爪に優しい仕様になりました。

 

 

・究極進化ポイント04.医療機器の認可を取得!この巻き爪矯正器の効果が国にも認められました!

 

 

・究極進化ポイント05.爪の小さな人や小指の矯正用にSサイズよりも小さなSSサイズが登場!これでどんな爪でも簡単らくらくに矯正できます。

 

簡単な使用方法

 

「巻き爪ブロック」の使い方はとても簡単!でもちょっとだけ心得ておくポイントがあるので簡単な使い方をご紹介しましょう。

 

 

・爪の形を整える:巻き爪を矯正する爪は切りすぎていても先端が丸くなっていてもNGです。矯正具のフックが引っかかりやすいよう両端を丸くしないである程度の長さを確保しておいてください。

 

 

・取り付け具のフックには長短があります。補正具の装着方法が長いフックと短いフックとでは異なりますので取り扱い説明書を読んで間違わないようにセッットしてくださいね。

 

 

・爪の方側に補正具のフックをかけます。

 

 

・取り付け具の方を引っ張りながら反対側の爪にも補正具のフックをかけます。

 

 

・取り付け具の長い方のフックを外し、次に短い方のフックを外します。これで綺麗に補正具が装着されますが、この順番を間違えると補正具のフックがちゃんとかからないので注意してください。

 

 

・補正具の上から保護用のカバーを付ければ完了です!

 

巻き爪はどうしておこるの?

 

巻きとは爪の端っこが変形して指先の肌に嵌入(かんにゅう)してしまっている状態です。肉をえぐるように巻き込んでいるのでとても痛くて時には出血することもあります。

 

 

主な原因は白癬菌感染症(水虫)からくるものですが、女性の場合はヒールやミュールのようにかかとが高く先端が細くなっている靴を履くと爪にいびつな圧力がかかり、巻き爪が起こりやすくなります。

 

 

それ以外にも足の爪をネイルアートする時の化学物質などで肌のバリヤー機能が低下し、そこから爪白癬症になり巻き爪が起こることもあります。

 

 

皮膚科や形成外科では巻き爪を治すには手術しかないと言われてきましたがこの「巻き爪ブロック」なら痛い手術をしなくても綺麗に巻き爪を矯正することができるんですよ。

 

 

この巻き爪矯正具は公的機関の立会いのもとで「弾性応力」の解析を行った結果、爪の両端を引き上げる力があるということが実証されました。

 

 

装着した瞬間からこの矯正力が働きますので即応性があるのです。また装着している間はいつもこの力が作用しているので徐々に無理なく爪の形を整えていくことが証明されています。

 

 

補正具のデザインもハートをモチーフにしたアクセサリー感覚なのでおしゃれに辛い巻き爪の悩みから解放されることになるでしょう。

 

一番上手な購入のしかた

 

「巻き爪ブロック」にはSSサイズからLサイズ、硬さもノーマルからウルトラハードタイプまで豊富なサイズと弾力性が揃っています。

 

 

そこで最初の購入時にはどれを買ったら良いのかわからない!という方のために一番上手な購入方法について説明しましょう。

 

 

サイズを選ぶ

大きさはSS、S、M、Lの4タイプ。爪の表面の幅に合わせて選びます。爪の幅を計るための「測定シール」をご用意しておりますのでご請求いただければ無料でお送りいたします。

 

 

このシールで爪の端から端までの長さを測り該当するサイズを選んでください。

 

 

S、M、Lのセット品を購入する

ほとんどの方はS・M・Lのいづれかのタイプで対応可能だと思われます。つまり単品よりもセットで購入される方がおトクになるということです。各サイズとも2個の補正具+付属品がセットになっています。

 

 

セット品の場合は矯正力ノーマルとハードからお選び頂けますが、初めての方は爪の欠けや割れを予防するためにノーマルタイプからのご使用をおすすめします。

 

 

単品購入も可能

初回はセット品、次回からは単品で購入されることをおすすめします。補正具の矯正力は4種類、爪の厚さや硬さからお選び頂けます。またカバーや取り付け具も単品販売を行っております。

 

ご購入・使用に関してよくある質問

 

「巻き爪フック」は医療器具ですので正しくご使用いただく必要があります。そこでこのパートではご購入と使用に関して寄せられている「よくある質問」の中から大切な質問をいくつか選んで掲載しておきますので参考にしてください。

 

 

どんな巻き爪でも使えますか?

原理的には使えます。ただしノの字型に両端の爪が重なるレベル(外側に巻いている爪)の場合は装着できません。他にも爪白癬や化膿・出血をしている方は装着には不向きですのでまずは病院(皮膚科)で治療を受けてからのご使用をおすすめしています。
また皮膚の状態が悪く爪がもろくなっている人は欠けや割れが生じる可能性があるのでご使用をお控えください。

 

自分に合った矯正力はどのように見極めれば良いですか?

爪の「厚さ」と「硬さ」が矯正力選びの際の決め手となりますが、特に「厚さ」が大きく影響します。補正力が強すぎると爪が欠ける恐れがあるので初回のご利用はノーマルで様子を見て補正力が弱いようならハードに変更されるのが良いでしょう。さらに強い補正力を求める方にはスーパーハードとウルトラハードタイプもご用意しております。

 

セット品にはどうして4種類もあるのですか?

爪の幅を正確に測定された場合は無駄のないサイズ別のセット品をお選びいただけますが、食い込み部分が邪魔をして爪の幅が正確に測れない場合はS・M・Lの3タイプがセットになっている「フルセット」をご購入いただいた方がより無駄を省けると判断しているからです。
巻き爪を矯正しているうちに次第に爪が戻るのに合わせて補正具のサイズを変更するのもフルセットなら簡単に行うことができます。

 

セット品には何が付属されていますか?

補正具を爪に装着するための「取り付け具」、補正具が靴下やソックスに引っかかるのを防止するための「カバー」、爪の幅長や厚さを比較するための「測定シールセット」が付属しています。

 

装着する時痛くありませんか?また爪を傷つけたりしませんか?

取り扱い説明書の通りにご使用頂ければ痛みはほとんど感じませんが、爪白癬や出血を起こしている場合はまずは皮膚科でそちらの治療を優先させて落ち着いてからご使用ください。
また最初は補正力ノーマルから始めていただくと爪を傷つける心配はほとんどありません。

 

装着後すぐに痛みは取れますか?

巻き爪の状態にもよりますので個人差があります。しかし補正力が強いので遅い方でも翌日には大分痛みが緩和されます。

 

ランニングなど運動をしても大丈夫ですか?

はい、カバーをつけていただければ大丈夫です。

 

今までは手術以外に治す方法がないと言われていた巻き爪もこれでセルフケアできますね!お困りの方は是非一度お試しください。